雨漏り修理・調査・屋根の部分補修・棟板金交換・修理・漆喰補修・詰め直し・雨樋修理・交換・天窓修理・撤去・破風板・軒天補修・屋根葺き替え工事・屋根カバー工法(重ね張り)・屋根塗装(塗り替え)・屋根葺き直し・ベランダ・バルコニー防水・陸屋根(屋上)防水

雨漏り調査の必需品「HYPERV」。屋根材(コロニアル・瓦)によって変わる滑りやすさとプロの安全管理 | 筑西市の雨漏り修理・調査・屋根の部分補修・棟板金交換・修理・漆喰補修・詰め直し・雨樋修理・交換・天窓修理・撤去・破風板・軒天補修・屋根葺き替え工事・屋根カバー工法(重ね張り)・屋根塗装(塗り替え)・屋根葺き直し・ベランダ・バルコニー防水・陸屋根(屋上)防水施工事例

施工業者:雨もり119下妻南店(有限会社田崎防水)

所在地:茨城県筑西市

施工写真

Before

施工前

After

施工後

施工内容

皆様こんにちは!田崎防水です。

本日は雨漏り調査の裏側として、私たちが屋根に上る際の「安全管理と道具」について、少しマニアックな豆知識を解説します。

■ 結論:散水調査には「絶対に滑らない専用の靴」が不可欠

雨漏りの原因を特定する散水調査では、実際に屋根に上って水をかけ続けます。普通の靴で瓦に乗ると非常に滑って危険なため、弊社では強烈なグリップ力を持つ「HYPERV(ハイパーV)」を必ず着用しています(image_32.png)。

■ 理由:屋根材の特性による「濡れた時」の危険度の違い

いくら最強の靴を履いていても、決して油断はしません。屋根材によって、水に濡れた時の挙動が全く異なるからです。

 コロニアル屋根(塗装後): 乾いていれば最強のグリップを発揮しますが、水に濡れた瞬間、非常に滑りやすくなるため細心の注意が必要です。

 日本瓦: 不思議なことに、瓦は濡れていても滑りづらく、調査中も安定感があります。

■ 専門知識が確実な調査を生む

屋根材一つひとつの特性を知り尽くしているからこそ、危険な高所でも足元を気にせず、雨漏りの原因究明に100%集中することができます。安全かつ確実な雨漏り調査は、弊社へ**【お電話】**でご相談ください。

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施工監修

田崎 康夫
代表取締役

田崎 康夫

下妻生まれ下妻育ち、私が地元の雨漏りを絶対止めます!!

施工詳細

工事種別
雨漏り修理・調査・屋根の部分補修・棟板金交換・修理・漆喰補修・詰め直し・雨樋修理・交換・天窓修理・撤去・破風板・軒天補修・屋根葺き替え工事・屋根カバー工法(重ね張り)・屋根塗装(塗り替え)・屋根葺き直し・ベランダ・バルコニー防水・陸屋根(屋上)防水

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